イソフラボン・プエラリアを賢く選ぶ方法!

イソフラボンの効果や効能をはじめ、プエラリア製品の選び方や副作用などについて説明しています。

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豆乳を使った料理でイソフラボンを摂取

美味しい簡単レシピ

イソフラボンは主に大豆の胚芽に多く含まれている成分のことですが、
豆乳や豆腐、納豆などの大豆を基本とする加工製品にも豊富に含有されています。
ここでは、そんな大豆加工食品の代表である【豆乳】をつかったお手軽レシピを紹介します。


そもそも豆乳は大豆を水につけたものをすり潰して、それを煮詰めたものをろ過した飲み物です。
上記の工程そのままの状態の無調整豆乳と甘味料などをくわえて味を調えた調整豆乳の2種類があります。
ちなみに豆乳を作ったあとの大豆のカスはおからになります。


【豆乳粥(とうにゅうがゆ)】
〈用意するもの〉
●ごはん(一膳)
●白菜(適量)
●豆乳(200g程度)
●水(100g程度)
●ダシ・塩を少々

適度な大きさに切った白菜とご飯、水を鍋に投入して煮てください。
ぐつぐつしてきたら豆乳を鍋に加えます。
その後、様子を見ながらダシと塩を適宜加えて下さい。
これだけで完成です。
ポイントは豆乳が焦げないように火力を調整することでしょう。
弱火から中火程度が丁度いいかもしれません。


【豆乳でビシソワーズ】
〈用意するもの〉
●じゃがいも(4個くらい)
●豆乳(400g程度)
●コンソメ(適量)
●塩・こしょう(適量)

ジャガイモの皮をむいて水をふりかけてレンジでチンします。
ホカホカで柔らかい状態になったらミキサーに投入します。
その後、ミキサーに豆乳の半量を入れてスイッチを入れて下さい。
粒がなくなりトロトロになるまで撹拌したら鍋に移しましょう。
その後、残りの豆乳とコンソメを入れて鍋を火にかけます。
沸騰させない程度まで温めたら塩・こしょうで味を調えて完成です。
沸騰させてしまうと分離するので気を付けてください。


このようにちょっとした工夫でいろいろな料理が出来上がります。
飽きることなく毎日イソフラボンを摂取するためにも、自作のレシピを考案しても良いかもしれません。
もちろん単純に豆乳を飲むだけでもいいでしょう。
継続的な摂取で健康な身体を手に入れましょう。

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